7月2013

梅村さとし候補をお願いします<(_ _)>

今日は、朝から本庁で「議会だより編集委員会」が開催されました。

7月25日発行の原稿確認でした。市民のみなさまには、7月23日

より配布予定をしています。

会議終了後は、事務所に戻って参議院選挙の活動やデスクワーク

をしていると、支援者の方から、御心配の声をお聞きしました。

私たちなりにできることをやっているつもりですが、他党に比べて

情報提供が不十分だとおっしゃいます。

(※本日の活動の様子)

しかし、あと5日です。

梅村さとし候補は、

死ぬ覚悟で皆さんにお願いをします。


私に仕事をやらせて下さい。お願いします。」

と本日のfacebookでも訴えています。

昨日は、高槻に来て駅前や商店街でご本人が政策を訴え、支持のお願いを

しましたが、そのことも広くお知らせしていないということで、残念だとおっしゃって

下さいました。

高槻での個人演説会は、19日(金)午後7時より現代劇場2階の展示室で

予定しています。梅村さとし候補の6年間の仕事の内容とこれからの6年間

で、何をするのかがお聞きいただけると思います。

是非、内科医で政治家の梅村さとしさんを知ってほしいと思います。

投票に行こう!

15日は、雨が降った後にJR高槻駅から松坂屋前、センター街を

通って阪急高槻市駅北噴水前まで、梅村さとし参議院候補がみなさん

に政策の訴えと支持をお願いしました。

私のブログを読んでいただいている方々も、参議院選挙の公示以降、

「梅村さとしさんのことしか書いてないやないか!」と思われるかもしれませんが、

今回から、「ネット選挙」が解禁されて、その影響がどういったものかは、はかり知れ

ないことから、私のブログで訴えさせていただいているのです。

現実は、残酷です。街に出れば罵声もあびせられますし、明らかに嫌な顔もされます。

それでも、支持してくださる人々の期待にお応えするためにも、私たちは、

大阪選挙区で唯一の現職であり、内科医師である梅村さとし候補に

再び、国会で仕事をしていただかなくてはなりません。

一部調査では、4つしかない席の4番目を争っているとの評価です。

必ず勝たせて下さい。すでに期日前投票も始まっていますが、3年前

より多いということです。

みなさん!必ず投票に行って下さいね。この大阪では、誠実な国会

議員の働きが求められています。

更生保護茶会

14日は、高槻地区更生保護女性会の更生保護茶会・矯正施設等

作品展示即売会に行ってきました。

高槻西武店6階多目的ホールが会場でしたが、入り口付近の廊下には

茶会参加者の順番待ちの椅子が置かれていました。

私は、8番の札をいただいて待っていますと、待っていらっしゃる人たちは

すぐに係の方から、お声掛けをいただいて、会場内に入りました。

会場を二つのブースに区切られていて、奥が茶会会場となっていました。

会場に入ってすぐが、それぞれの作品が置いてありましたが、その売れ行き

の良さと前日から開催されていたこともあって、ほとんどの物がすでに数個づつ

しか残っていませんでした。お茶をいただいてから、デコパージュの石鹸を買って

帰りました。7月は、「社会を明るくする運動強調月間」です。

7月下旬にも講演会が開催されます。

ボランティアで活動されているみなさん、本当にお疲れ様です。

これからの社会保障はどうなるのか?!

梅村さとし候補は大阪中を駆け巡ってみなさまに訴えて

います。

15日午後4時頃にも、JR高槻駅前から商店街を通って

阪急高槻市駅と訴える予定ですし、19日に午後7時

からは、現代劇場2階展示室でも、個人演説会を開催

します。

12日には、政府の社会保障制度改革国民会議が開かれ

最終報告の詰めが行われています。

70歳から74歳の医療費を1割から2割にすることや、

国保の運営主体を市町村から都道府県へと移管することが

盛り込まれていて、8月中に報告書を首相に提出し、政府は

これを受けて、関連法案の要綱を閣議決定するようです。

この、選挙で1強になれば、独占的にいろんな社会保障が

国会で不充分な議論しかされず、数の力で決定していくのでしょう。

人は、誰しも年齢を重ねていきます。年を重ねるほど、不安な生活が

待っているというのは、とても怖いことです。

日常活動

毎日、参議院選挙の応援活動をしながらも、日常活動は

しっかりとやっています。

11日は、高槻市私立幼稚園PTA連合会総会に出席させて

いただきました。

夜は、会議があったのですが、センシティブな市民相談が

あったため、欠席させてもらって、相談に応じました。

12日も別の市民相談を受けて、お昼からは打ち合わせ会議に

出席し、夜は、一旦、大会のご挨拶に行ってから、事務所に

戻って、仕事をしていました。自宅に戻ったのは、午後10時

でした。

あと、一週間ですが、21日の投票日は、開票立会人の仕事

がありますので、投開票日は、なが~い一日になりそうです。

枝野議員も応援にかけつけてくれました!

11日は、早朝よりJR高槻駅から摂津富田、阪急高槻市駅と市内
を梅村さとし参議院議員候補がかけめぐりました。
地元、辻元議員はもとより、枝野議員も駆けつけて、梅村さとし候補
への支援を訴えていただきました。

早朝でも、酷暑に出勤される方々には、短い時間でも梅村さとし候補
本人に会っていただきました。
2007年の医師不足や医院不足による救急車のたらいまわしを
最近聞かなくなったのは、正しく、梅村さとし候補が、国会で追及し、
民主党政権時代に、改善してきたからです。

高齢になってからも、衣食住を心配しないで生きていけて、
病気になったときも、最適な医療が受けられる、そんな制度や
サービスを多くの人が望んでいるはずなのに、現在、逆行して
いく恐怖を感じてしまうのは、なぜでしょうか?

参議院議員選挙まで、あと1週間です。

よく考えて、大切な明日を決める1票を投票してください。

すみよNUHOU 折り込み

今日は、私の議会報告ニュースである「すみよNUHOU(ヌウホウ)」

の折り込み作業日でした。

いつものボランティアのみなさんが暑い中、事務所に集まって

いただいて、作業をしていただきました。

二カ月に一回発行していますので、その都度、お集まりいただいて

います。(本当に感謝です。(._.))

折り込みが終わると、配布もお願いしています。

こんなに暑いと体が心配ですが、多少暑さがましな、早朝時間から

配布していただいた方もいらして、御苦労おかけしています。

(ありがとうございます。)

日々にの活動を、ボランティアのみなさんの支えがあってこそ、

成り立ち、また発信できているのだと思います。

参議院選挙も、告示から1週間が経ちました。世の中では、

あまり注目されていないような気がしますが、明日は早朝7時

より、JR高槻駅から摂津富田へと、梅村さとし候補者と枝野衆議院議員、

辻元衆議院議員が応援者として同行します。

もちろん、私も役割があります。

通勤、通学の折には、励ましていただけると力がでます。

よろしくお願いします。

熱中症にご注意を

こんなに暑いと、高齢者やこどももまいってしまいますね。

私の周りでも、体調をくずしている人も多いです。

今日は、エアコン嫌いのおじさんと一緒に大型電器店に

行って、扇風機と冷風機を買いました。

介護用品を扱う業者の方から、扇風機だけだと脱水症状に

なる可能性があるので、タワー型の冷風機の方が良いと

アドバイスを受けたからです。

さすがに、久しぶりに買い物をして疲れたのか、おじさんは

扇風機を組み立て、冷風機をセットする私の行動をずっと

見ていました。

熱中症にならないように、操作を確認し、水分もとるようにと

言い、冷蔵庫にペットボトルの水を詰めてから、私は事務所に

戻りました。

選挙支援の行動や研修の打ち合わせ会議をして、後かたずけをし、

自宅に戻ったのは、午後8時を過ぎていました。

まだまだ、ハードな生活がこれからも続きます。

誰しも、居宅介護でサポートしていくのは、多くの社会システム

の充実が必要だと身をもって感じますし、そのことがしたくても

できない状態の人にとっては、施設での介護が必要です。

介護の現場が充実されることを真に願います。

厳しいです。

本日も暑い一日でした。

お昼からは、外回りで動いていたため、アスファルトの

熱気と太陽の光が厳しかったです。(-_-;)

梅村さとし参議院議員選挙の支援も、精一杯やっていますが、

「あの逸材は絶対当選させなあかん!!」と応援してくださる方々

からエールもいただいています。

梅村さとしさんは、「医療崩壊」を止めてきた人物です。

命の現場を歩いてきた経験があるからこそ、介護のこれからを

生活者の立場から進めてくれる人だと思います。

11日の朝には、再び高槻に来て、みなさんに訴えます。

安らかにお眠り下さい。

昨日、大切な友であり仲間が亡くなりました。

あまりに突然のことで、気持をどこにおいて

いいのかわかりません。

ご家族の悲しみは、それこそ言い表せないと思います。

私は、今日はとにかく予定していた活動を思い切りして

一日を終えましたが、時間が経つにつれて

寂しくて、悲しくて、、、、もう一度会いたくて仕方がありません。

気持ちの整理は、まだまだ時間がかかります。

それでも、亡くなった友・仲間には、「安らかにお眠り下さい。」を

おくります。

そして、「私を勇気と優しさでささえてくれて、ありがとう。」