セカンドステージは、どう生きる?!

12日は、議会が休会だったため、事務所でデスクワークをしていました。

たまっている書類を確認し、メールの返信や電話や来客の対応など、

日常的にバタバタしてしまいます。

夜は、いつもより少しだけ早い時間に近くのスーパーに行くと、

エレベータで同級生とばったり。

「このスーパーに来ると色んな人と会うわ~」と声をかけてくれました。

私は、「お疲れさま~」と挨拶して別れました。

私たち世代も、夜まで精一杯働いていて、家のことや子育てをしている

姿に出会うと、本当に心の底から「お疲れ様」と感じます。

子どもの教育費や生活費の経済的理由があって働いているのですが、

社会とのつながりも重要で、ある意味、人生の後半を自分自身が

どのように生きていくのか?そんなことを、同世代の女性と話す機会が

多くなってきました。